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下地メイクやBBクリーム
まゆ玉の後のスキンケアではソンバーユを使用していました。私も使っていますが、アトピーやかゆみで肌が乾燥したときに使用しています。
圧巻だったのが、まゆ玉をつかった角質取りですよね。
BBクリームというのは皮膚科の病院でピーリングをした後のケアクリームとして使われていたから、ベースメイクやスキンケアクリームとしても使えるところが人気の秘密ですね。
今日はIKKOさんメイク方法の中で、おすすめBBクリームと基礎化粧品の話題です。
両方ともアットコスメとかの口コミでかなり評判も良いのです。IKKOさんが紹介したエチュードハウスのBBマジッククリームはとても凄い反響で日本の女性達にみるみる広がっていきましたね。
ベタベタ感はありますが、保湿にはもってこいなんですよ。
イヴサンローランの化粧水もいいですが、ikkoさんが絶賛していたアモーレパシフィックの高級美容液は口コミでもかなりの使用感らしいのでとても欲しいです。
カウンターでサンプルを貰えるのでぜひぜひ、試してみてはいかがでしょうか??あ~私も欲しいです。
山田花子さんの時の赤みのある顔に良いとIKKOさんが言っていたのが韓国コスメ・ミシャのM BBクリームで、BBクリームの中ではカバー力があるみたいですね。
ソンバーユっていうのは、馬油です。おネエMANSのメイクの仕方は毎回の事ながら本当に為になるメイク術や美容法でテレビに釘付けになってしまいます。
IKKOさんがおすすめのエチュードハウスのBBクリームは紫外線対策にも使えるSPF30です。
IKKOさんおすすめ化粧品で気になったのが「にしおかすみこ」さんの時の、イヴサンローランの化粧水ブースティングローション(七千円位です)とアモーレパシフィックのバイオインテンス・セラム(3万円)毛穴対策に効果大なシリコン配合の美容液。
私の場合はソンバーユは顔には敏感肌なので合わなかったですが、体の保湿に良くつかっています。
ファンデやアイシャドー選び
前に買ったのが、マッドタッチ ファンデーションという化粧品でイヴサンローランのものなのですが、毛穴を目立たなくさせる為の 毛穴対策でいつもイシオシしているんです。
確かに、今まで使っていたのより毛穴が目立たなくなりました。これって、シリコン配合のファンデで毛穴隠しには定評があります。こういう選び方は参考にしてみると良いのではないでしょうか♪
あれは日焼け止め成分も入っているBBクリームなので、これからの季節はおすすめです。化粧持ちも良い気がします。赤ら顔が気になる方は、このメイクを参考にしてみるとよいのではないでしょうか。
アットコスメでも評判が良いですよね。山田花子さんが以前に変身してもらっていた時に、ミシャのMBBクリームを使っていました。
ファンデーションやアイシャドウってメーカーや色など、本当に悩んでしまいます。
アイシャドウでよくikkoさんがおすすめするのがRMKのインジーニアス ナチュラルアイズ。
山田花子さんはちょっと赤ら顔ですが、ジバンシー アクティマインのグリーン色で顔のほてりを沈めてからBBクリーム、そしてオレンジ系のチークというメイク法が赤い頬が気になる方には有効なのだという。
今までは、日本製のものを主に使っていましたがやっぱりikkoさんがおすすめするファンデが気になって。
ikkoさんは色はグリーンが日本人なら皆似合う色といっていました! 夏は特に涼しげでいいですね。
つけまつげは若返りますよねー
のりをつけたら、マツゲのすぐ上の部分へ装着するのですが、真ん中→内側→目尻ってつけていくのがコツです!
ikkoさんが「おネエmans」でつけまつげのつけ方のコツを教えてくれたのですが、 両側の端っこを引っ張りながら、自分の目の曲線とつけまつげを合わせることなのだそう。
ikkoさんが芸能人を変身させるコーナーがあるじゃないですか、あれって凄く参考になります。テレビでikkoさんよく使うのが1470円のMAC
アイラッシュですよね。
メイク術では一番衝撃を受けたのが、つけまつげのつけ方!あんなに早く手際よく簡単につけられるのか、と感心しました。いらない部分は切ってくださいね。
30を過ぎてからメイクに今まで以上の興味を持つようになりました。でも、最初からこれを使うのではなく、ダイソーの100円つけまつげで慣れておくのがgoodです。
ikkoさんって、もともとは美容師さんだったそうですよ。目に装着する時にikkoさんが使っていたのがピンセットと”ドンピシャン”っていうアイプチ用の糊でした。
テレビや雑誌をみて、参考にするのですがいざ実践してみてもイマイチじゃないですか? でも、「おネエmans」がテレビで放送されるようになってからはかなりメイクに関する知識が増えました。
松本明子さん出てました!
今回のIKKOさんメイク術も注目すべき点が多くありました。
今回のメイクにはコンビニコスメが結構使われていました。この前のおネエMANSに松本明子さんが出ていましたね~40代のおしゃれやメイクがテーマでしたね。テレビでみたのは何か久しぶりでした。
昔からのケチケチ(良い意味で)ぶりは健在だったのが笑いました。仕上げにペンシルで輪郭を整えたら茶色くなっていました~。DHCのグリーン系のアイシャドウ(500円)とか。
また、40代の場合は眉毛の色を茶色くするといいかも、という事でヘアマスカラを眉毛用のブラシを使って塗っていました。眉毛といえば、まゆげの周りをハイライトを入れると若々しく見えました!これもかなり必見で、見所満載お腹いっぱいでした。
300円コスメと題して、ハチミツパックを紹介していたのですが、入浴時に固めのハチミツ(流れにくいので)を目の周りにつけて蒸しタオルで10分程度おき、ハチミツを優しくふき取ったら何とプルプルでしっとりするのだとか!
顔をキュッと引き締めるには冷えた缶コーヒーを使って頬にあててリフティングすると良い!とかもやっていましたね~ あと、松本さん位の年齢のメイクということで、5歳若返りに練りチークがいいとも言っていましたよ。
毛穴対策!
毛穴対策にファンデーションをつけるときは、ファンデーション用の平たい筆を使うと上手にムラなくメイクできるって言っていましたよ!
この花王エストのクリーミーファンデは毛穴対策にオススメしていました。
IKKOメイクといえば、毛穴隠しの対策が必見ですよね。化粧水でパックをする場合はティッシュに化粧水を含ませて顔へ広げて5分程度(ティッシュが乾くまでやってはいけませんよ!逆効果です)行った後は保湿クリームなどで保護するとバッチリなんだそうです!
前回のおネエMANSの放送でIKKOさんが紹介していた花王エストのクリームメイクアップ ビジュアリーモイストは前から口コミでも評判が良かったので気になってはいました。ゲストは、しずちゃんでしたね。
イッコウさんがおネエMANSなどで紹介している毛穴対策のコスメを復習してみましょう~
化粧下地にも使えるエチュードハウスのBBクリーム、美容液ですと高価ですがかなり口コミでも良いと話題のアモーレパシフィックのバイオインテンス・セラムやサンローランのブースティングローションやエスティローダーのイデアリストポアという化粧水もかなりオススメしていました。
IKKOさんメイク”BBクリーム”基礎化粧品編
IKKOさんメイク術で、おすすめBBクリームと基礎化粧品の話題です。
おネエMANSのメイク情報は毎回の事ながら本当に為になるメイク術や美容法でテレビに釘付けになってしまいます。かなりべた付きますが、保湿効果はかなりあると言えますよ。
イヴサンローランの化粧水もいいですが、アモーレパシフィックの高級美容液は口コミでもかなりの使用感らしいのでとても欲しいです。まゆ玉の後のスキンケアではソンバーユを使用していました。両方とも口コミではかなり評判も良いのです。
毛穴対策に効果大なシリコン配合の美容液。IKKOさんがおすすめのエチュードハウスのBBクリームは紫外線対策にも使えるSPF30です。私の場合はソンバーユは顔には敏感肌なので合わなかったですが、体の保湿に良くつかっています。
山田花子さんの時の赤みのある顔に良いとIKKOさんが言っていたのが韓国コスメ・ミシャのM BBクリームで、BBクリームの中ではカバー力があるみたいですね。
IKKOさんが紹介したエチュードハウスのBBマジッククリームはとても凄い反響で日本の女性達にみるみる広がっていきましたね。
圧巻だったのが、”まゆ玉”をつかった角質取り。
IKKOさんおすすめ基礎化粧品で気になったのが「にしおかすみこ」さんの時の、イヴサンローランの化粧水ブースティングローション(七千円位です)とアモーレパシフィックのバイオインテンス・セラム(3万円)。
BBクリームというのは皮膚科の病院でピーリングをした後のケアクリームとして使われていたから、ベースメイクやスキンケアクリームとしても使えるところが人気の秘密ですね。
IKKOさんメイク”ファンデーション”編
グリーンのコントロールカラーは皮膚の色をワンランク上げる効果があるんですって。
韓国コスメ・ミシャのMBBクリームはBBクリームの中でもカバー力が際立って良いそうです。赤みの気になる人のメイク術はチークにオレンジ系を持ってくるのもコツなんだって。気をつけましょう。
西川史子さんでしたでしょうか?とても上品なメイクに仕上がっていました。毛穴隠しのファンデだと、かなり気になったのがイヴサンローランのマッドタッチ
ファンデーションです。
歳によっては下品というか、KY的な感じのメイクになりがちですからね。M・A・Cのグリッターリフレクツパールという化粧品ですが、若い女性はホホの下三角ゾーンに、30代を過ぎると頬ではなくマブタに塗るのがコツらしいんですよ。
あのグリーン系の色は黄色人種の皮膚の色に合っていて、誰でも似合うといっても過言ではないみたいですよ。
IKKOさんが、おすすめアイシャドーは結構何度もおネエMANSに登場している”RMK”のインジーニアス ナチュラルアイズ3番だったでしょうか。あと、光るお粉も顔立ちが引き立っていいですね、ラメです。
メイクブラシもIKKO流が色々ありますね。
毛穴を隠したいっていうのは永遠のテーマですよね。シリコン配合のファンデは毛穴を隠す効果が抜群なので以前から注目されていましたね。イ
ッコーさんが毛穴隠しのファンデーションでおすすめしていたのが、泰葉さんの時に使っていたイヴサンローランの「マットタッチファンデーション」っていうファンデーション。
IKKOさんの、おすすめファンデーションやアイメイクなどの化粧品のお話しです。このイヴサンローランのマッドタッチ ファンデーションは4月に新発売だそうですので必見ですよ。私も欲しい色です。
こういったラメを付けるときは毛質のかたいブラシを使ったり、色んな用途に使えるのが平らなブラシだと言っていました。
IKKOさんメイク”つけまつげ”編
おネエmansでIKKOさんが教えてくれるメイク術は本当に勉強になりますよね!かなり必見だった”つけまつげ”の話題です。
おネエmansではもう何人もの芸能人を変身させてきたイッコーさん。その大変身メイク術には必ず”つけまつげ”は欠かせないというのが分かります。テレビで使用していたのはMACのアイラッシュですね。
これは1470円もするちょっと高いつけまつげ。品質は確かですが初心者さんには庶民的な100円ショップダイソーで売っている”つけまつげ”で練習してからの方が無難です。
つけまつげを付ける時のコツとしては自分の目のかたちをちゃんと観察して目の曲線に合わせて つけまつげ の端を両手で引っ張る感じで調整するのだそうですよ。
IKKOさんがいつも言っているのですが、つけまつげだけではなく、まゆのラインを引く時もアイメイクの場合も自分の顔をきちんと鏡でみて右と左のバランスをちゃんと作ることがメイクのコツと言われています。これが基本なんだそうですよ。
つけまつげ を付けるとき重宝するのが先の丸いピンセット。のりが手にくっつかないで済むので私もこれを使ってやっています。
IKKOさん、つけまつげ用ののりは、「ドンピシャン」っていうアイプチ用のものを使っていました。業界では昔から愛用されていたものらしいです。
つけまつげ を付ける位置ですが、自分のマツゲのすぐ上の部分へ目の真ん中から際、そして目頭へポン・ポン・ポンっとそれは簡単に付けていました。脱帽!さすがプロです。